3日連続、天誅組論を展開
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2014年11月22日(土)はれ
午後から毎日文化センター大阪教室に出講。
日本史講座は、魏志倭人伝と邪馬台国。景初3年(239年)の難升米の遣使で時間切れ。
坂本龍馬講座は、龍馬からみた天誅組の乱と石田英吉。後者はかなり感情が出たな。お恥ずかしい。
本日のおみやげは、ハンバーグととんかつ、焼きそば。けっこう美味で、お嬢さん良く食べた。寝かしつけできる。
2014年11月23日(日)はれ
午後からキャンパスプラザ京都での、「幕末政治史の中の新選組」に出講。今回の時期は、芹沢鴨死後、文久3年9月下旬から10月まで。
この時期、大和では天誅組が諸侯と交戦・壊滅する。天誅組を近藤勇らはどう見ていたかということを考えてみた。3日連続、天誅組を話すことになった。一度、天誅組についてはちゃんとまとめておかないといけないと痛感。
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