本年5月の聚楽城講演会のお知らせ
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好評の聚楽城(聚楽第)の意義を考える連続講演会の5月分が決まりました。
19日(日)午後1時~4時ごろ、
河内将芳さん(奈良大学、中世史)「聚楽第がつくられた京都と大仏」(仮)
中西裕樹さん(高槻市立しろあと歴史館、城郭史)「城郭史における聚楽第の意義―中世の館から近世城下町へ―」
会場はおなじく聚楽会館(京都市上京区中立売堀川西入ル北側)です。
予約不要、カンパ要(500円以上)。
どうぞお越しください。
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