聚楽城はなぜ大事かを考える市民講演会のお知らせ
※人気ブログランキングの順位の上昇にご協力ください。恐縮ですが、ご覧になられましたら右側の「人気ブログランキング」の部分をクリックしてください。
聚楽城(聚楽第)はなぜ大事かを考える市民講演会(仮)
昨年末、豊臣秀吉・秀次の城郭、聚楽城(聚楽第)本丸の南辺(上京区智恵光院出水上ル)で、32メートルの長さの石垣列が確認されました。とても貴重な成果といえます。
これをうけて、地域のみなさんとともに、聚楽城(聚楽第)とはどのような存在だったのかを考える連続講演会を開催することにしました。
どうぞ万障お繰り合わせの上、お越しください。
第1回「聚楽城はどこにあったのか―位置研究の歴史」(仮)
中村武生(歴史地理史学者)ほか
日時:2013年3月9日(土)午後6時~
場所:聚楽会館(京都市上京区中立売通堀川西入ル北側)
参加費:500円以上のカンパをお願いいたします。
※予約不要です。直接会場にお越しくださりお支払いください。
主催:西陣歴史の町協議会(京都百人一首・かるた研究会、じゅらくだい倶楽部、特定非営利活動法人NPO平安京、紫式部通り会)、特定非営利活動法人京都歴史地理同考会
| 固定リンク

