天野忠幸、安藤弥、宮間純一、後藤敦史の諸先生から玉稿を賜る
※人気ブログランキングの順位の上昇にご協力ください。恐縮ですが、ご覧になられましたら右側の「人気ブログランキング」の部分をクリックしてください。どうかよろしくお願いいたします。
以下の玉稿を賜りました。ありがとうございます。こちらも少し以前になってしまいましたが、記して御礼申し上げます。
○天野忠幸さんから
一、『歴史と神戸』289号(神戸史学会、2011年12月、天野忠幸氏「松永久秀と滝山城」所載)
○安藤弥さんから
一、『同朋大学佛教文化研究所報』25号(2012年3月、安藤弥氏「親鸞伝研究覚書―親鸞七百五十回忌に寄せて―所載)
一、『同朋大学佛教文化研究所紀要』31号(2012年3月、青木馨氏・安藤弥氏・松金直美氏「特別企画展『船場御坊の四百年』」所載)
○宮間純一さんから
一、宮間純一氏「慶応四年堀田正倫の上京―藩士の日記を素材に―」(『佐倉市史研究』25号抜刷、2012年3月、本年6月9日拝受)
○後藤敦史さんから
一、後藤敦史氏「幕末期通商政策への転換とその前提―アメリカ北太平洋測量艦隊の来航と徳川幕府―」(『歴史学研究』894号抜刷、2012年7月、本年7月21日拝受)
| 固定リンク

