井上章一さんによる拙著書評
※人気ブログランキングの順位の上昇にご協力ください。恐縮ですが、ご覧になられましたら右側の「人気ブログランキング」の部分をクリックしてください。どうかよろしくお願いいたします。
昨日、『京都民報』本年2月27日(日)号が手に入る。 拙著『中村武生とあるく洛中洛外』(京都新聞出版センター、2010年10月)の書評が載る。
評者は井上章一さん(国際日本文化研究センター)。まことにありがとうございます。井上章一さんには、旧著『京都の江戸時代をあるく』(文理閣、2008年)でも書評いただきました(『日本経済新聞』夕刊2008年11月5日付)。感謝をこめまして。
ちなみに当書評欄の横には、尊敬してやまない高木博志・山田邦和両博士の『歴史のなかの天皇陵』の書評が載っている(評者は後藤真さん・花園大学専任講師)。なんとぐうぜん。
| 固定リンク

