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2010.07.02

【報告会】古文書が出てきたらどうするか?

 友人竹中友里代さんから以下のご案内をいただきました。掲示しておススメいたします。

京都府立大学アクター八幡調査報告会

古文書が出てきたらどうするか?

-貴重な文化遺産を未来へ-

21年度から2年計画ではじまった京都府立大学の八幡での調査について報告会を開催します。アクター(ACTR)とは、地域貢献型特別研究の略称で、府立の大学として地域振興、産業・文化の発展に貢献する調査、研究を目指しています。

  日時   平成22年7月12日(月)13:30~15:00         

  場所  念佛寺(八幡市八幡山路29-1)       

   司会・進行 竹中友里代                     

(京都府立大学アクター研究協力者)                

○府大アクター八幡調査の概要               

           東 昇(京都府立大学文学部准教授)         

 

○民芸品の聞き取り調査 ―紙鯉とかんざしの記憶―

       杉山 三佳(京都府立大学院生)

○古文書の調査方法 -古文書が出てきたらどうするか?から-

      1蔵出しとは         本田  章訓(関西大学院生)       

      2現状を記録する     谷口   拓(大阪市立大学院生)   

      3掃除から目録作成まで 稲吉  昭彦(佛教大学院生)     

   

主催 京都府立大学文学部アクター調査会

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