渡邊大門博士から玉稿を賜りました
※人気ブログランキングの順位の上昇にご協力ください。恐縮ですが、ご覧になられましたら右側の「人気ブログランキング」の部分をクリックしてください。どうかよろしくお願いいたします。
昨日深夜、ようやく京都へ戻ってきました。
明治維新史学会でお世話になりましたみなさん、本当にありがとうございました。
なお同建物で別に開催されていた「織田政権シンポ」で渡邊大門博士から以下の玉稿を賜りました。記して謝意を表します。
○渡邊大門博士「播磨国赤松氏および被官人の官途について―隣国受領名官途の在地効果説をめぐって」(『年報赤松氏研究』第2号抜刷、2009年3月)
| 固定リンク

