福島克彦氏、桃崎有一郎氏から玉稿を頂いた
5月17日(月)はれ
立命館大学に出講したら、以下の玉稿を賜った。
記して謝意を表します。
○福島克彦さん「小企画『瀬戸内海をゆく油売り』の展示史料について」(『大山崎町歴史資料館館報』16号)、2010年3月
○桃崎有一郎さん「中世里内裏の空間構造と『陣』―『陣』の多義性と『陣中』の範囲」(『日本歴史』686号)、2005年7月
○同「大村拓生著『中世京都首都論』」(『日本歴史』706号)、2007年2月
○同「中世後期における朝廷・公家社会秩序維持のコストについて―拝賀儀礼の分析と朝儀の経済構造」(『史学』第76巻第1号)、2007年6月
○同「初期室町幕府の執政と『武家探題』鎌倉殿の成立―『将軍』尊氏・『執権』直義・『武家探題』義詮」(『古文書研究』第68巻)、2010年1月
○同「中世京都の研究者が現代京都に住んでみる」(『鴨東通信』No.77)、2010年4月
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