石碑解説文を書き日本史研究会大会に遅れる
10/10(土)はれ
日本史研究会大会初日(会場は佛教大学)。昼から参加の予定が、本日午前中が最終締め切りという原稿に直面した。
なかなか決められた分量におさまらないので、時間をとった。実は石碑の副碑(解説文)なのだ。除幕式は決まっているから落とせないし、まちがった内容では後世に害をなす。
佛教大学に着いたのは、終了1時間前。図書販売も終わっていた。やむをえない。
せっかくだから近世史部会の懇親会におじゃまする。旧知の方が数名おられて楽しかった。初めての方にもご挨拶いただき、恐縮する。
そのあとは久しぶりに「龍馬」(木屋町六角下ル)をのぞく。かなり久しぶり。
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