京都市教育会建立碑と龍馬を語る
9/20(日)はれ
午前中、嵯峨野学藝倶楽部に出講。いつものように最初は、中村武生のひとりごと。上越市でみつかった「聚楽城図屏風」について思うことを話す。30分も。いいたいことがたくさんあるのだ。
本題は、京都市教育会建立の石碑。今日が第1回。しばらく続けます。年内は。
夕方は京都駅前のキャンパスプラザで「龍馬カンパニー」の講座に出講。いつも以上に質問が多かった。なぜ薩長同盟は日本史上で意義深いのか、というご質問はなかなかだった。
参加者の来られた地域が実に多彩なだった。遠いところでは埼玉県、岡山県、高知県からお越し。ありがたいことである。
終了後は、すこしだけ「龍馬」で懇親。
あわてて帰って、用意をして、再び京都駅へむかう。
上越市へ行くのだ。高速バスで。
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