西本願寺時代の新選組を論じてあわてて帰京する
2/7(土)はれ
名古屋へ。栄中日文化センターに出講。「新選組、土方歳三と沖田総司の手紙をよむ」その5。慶応2年(1866)のものを読む。
からみで松本良順の回想録を読んで、意外とイメージされていない、西本願寺屋敷時代の新選組にこだわってみた。
大石鍬次郎や宮川信吉の手紙も読んだ。次回、最終回。慶応3年から4年まで行く予定。
受講者と懇親しているときに、緊急督促をうけ、あわてて帰京する。どこにもよらずに帰宅し、すぐファックスを送った。たいへんごめいわくをおかけしました。申し訳ありません。
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