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2008.10.28

「第3子」がさっそく活躍してくれた

10/27(月)はれ

 朝、大谷大学に出講。京都・寺町を論じる。

 すぐ帰宅し、新事務所でいろいろ作業。

 いろいろなところから、いろいろな依頼あり。メールや電話で応対。

 T京大学のY本H文先生からメールあり。A姫にかかわる某史料についてご教示くださる。 某史料、来月14日と15日に東京・神保町で一般公開される。無理をしてでも閲覧に行く予定。

 夜、N文化センターO教室のEさんとお目にかかる。新年度の講師の打診をうけたため。拙著『京都の江戸時代をあるく』を読まれての由。生まれたばかりの「第3子」がさっそく活躍をしてくれたわけだ。

 夜、いつもの木屋町三条の龍馬に立ち寄り、事務的な話をする。西洋からのお客さんあり。店中、英語が広がる。

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