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平成の「寺田屋騒動」、たいへんである。 渦中にいる。 取材依頼もあるし、その他いろいろ。
寺田屋伝説を取り扱った、京都民報の連載は、今月末出版される見込みです。
『京都の江戸時代をあるく―秀吉の幻の城から龍馬の寺田屋伝説まで』 2008年9月末、文理閣から刊行予定。約200ページ、予定価格1800円。 今日もネットカフェからの更新。 来週、新居の電話が開通し、ネットもできるようになる(はず)。
2008.09.05 著述, 史蹟空間論, 坂本龍馬 | 固定リンク