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2008.09.30

NHK朝ドラ「だんだん」始まる

9/29(月)あめ

 また「今週」はじまる。

 午前9時、大谷大学に出講。「秀吉の京都」の都市構造のおはなし。いつものやつだ。早く終わらせるつもりが、だめだ。やっぱり熱がはいる。

 午後から三条ラジオカフェへ。いつものラジオ収録。「龍馬の時間」と「中村武生の京都歴史探偵」。今月は五週分収録。だから10本録った。つかれた。もう四ヶ月目。そろそろマンネリ化してきた。

  本日発売の週刊ポストをみせてもらう。四週目の「観光偽装」コーナー、今回は木屋町御池上ルの「幾松」だった。今回も僕は取材をうけていない。「黒幕」ではないので誤解ありませんように。

 本日、NHK朝ドラ新番組「だんだん」がはじまる。

 この番組、かなり近しい親戚が制作にかかわっている(NHK出版刊行のドラマ・ガイドの「本誌製作協力(NHKドラマ制作班)」欄に氏名がある)。

 NHK朝ドラはまったく見ないのだが、今回ばかりはそうはいかない。だが、リアルタイムではみられなかった(大谷大学に出講してたからね)。

 DVDに予約しておいた。帰って見た。

 夜、週刊ポストのUさんから電話あり。ある「新選組遺蹟」について質問された。なるほど次回はそれですか。

 個人商店みたいなところへの攻撃は弱いものいじめにみえる。「観光偽装」というなら、幕末にかぎらず、もっと広く、そして巨大なものを相手にすべきなのではないですか、と管見をのべる。

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2008.09.29

山科・醍醐の子らに旧蹟案内をする

9/28(日)はれ

 「山科・醍醐こどものひろば」の見学会に参加。小学生と親御さんに山科駅周辺の史蹟をご案内する。

 僕が唯一、小学生に歴史を伝える時間。小学生に伝える作業はとても大事。これができるようになれば、誰にでも案内が可能となる。

 コースは、四宮地蔵→諸羽神社→毘沙門堂→(昼食)→安祥寺→琵琶湖疎水→天智天皇陵→山階寺跡推定地標石 でした

 今回も親御さんを意識しすぎて、子には難しいはなしになっていたかも知れない。まだまだ力不足。

 次回は12月、赤穂浪士の旧蹟めぐりをまかされた。山科だけにとどまらず、ひろく洛中洛外全体を視野にいれるつもり。楽しみだが、たいへん。

 帰宅しておおよそを考えたが、頭がいたくなった。

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2008.09.28

【講座】京都検定日めくりドリル紀念講座

 講座のご案内です。よろしければおこしください。

 『中村武生の京都検定日めくりドリル500問』発売紀念特別講座

 講師:中村武生(歴史地理研究者/同志社大学嘱託講師)

 第1回「歴史」:10月10日(金)午後6時15分~7時45分

 第2回「宗教」:10月24日(金)午後6時15分~7時45分

 第3回「観光」:11月7日(金)午後6時15分~7時45分

 第4回「地誌」:11月21日(金)午後6時15分~7時45分※各回のタイトルは予定

  受講料:10,500円(全4回、税込み、入会金は不要です)

 テキスト『中村武生の京都検定日めくりドリル500問』(1,000円税込、会員は1割引)

 主催:京都新聞文化センター(075-213-8141)

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2008.09.27

「第2子」到着!

Dcf_1402  午前中、荷物が届いた。

 京都新聞出版センターからだった。

 「もしや、」。

 あたりだった。『中村武生の京都検定日めくりドリル500問』が届いたのだった。10月8日に届くと聞いていたのに。こんなに早く。

 『御土居堀ものがたり』につづく、「第2子」である。さっそく兄に会わせた。「母」は同じ。京都新聞出版センターである。

 一般には10月10日、書店にならぶそうです。

 来週には第3子も生まれる。『京都の江戸時代をあるく』。こちらは「母」がちがう。文理閣である。

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2008.09.26

【中村武生の講演会】京都三宅安兵衛遺志の碑

 「やましろミュージアム2008」というイベントのなかで、以下のような講演会を行います。よろしければおこしください。

 タイトル:「南山城の歴史をつくった人―『三宅安兵衛の碑』と西村芳次郎」

 日時:2008年9月27日(土)午後1時30分~3時ぐらい

 講師:中村武生(歴史地理研究者、同志社大学嘱託講師)

 場所:けいはんな記念公園・水景園(京都府精華町)

 行き方:近鉄「新祝園駅」・JR「祝園駅」下車。駅前から近鉄無料巡回バスが出ているそうです。

 参加費:無料(と思います)

 主催:やましろミュージアム実行委員会

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2008.09.25

龍馬でお礼の会

9/24(水)はれ

 京都女子大学に出講。同大学のある「大仏」地区の歴史地理、幕末版を開始。が、まだ現地には出ない。

 昼からキャンパスプラザの「くずし字入門」に出講。

 京都の大名屋敷解体の史料をまだ読んでいる。華頂宮の土地を借りた、加賀前田家の岡崎村の屋敷の処理。

 やっぱり華頂宮は、前田家から土地の返還をうけることになったらしい。すると先に払った借地料3年分は返したのだろうか。そこだけ謎のまま。

 夜、いつもの木屋町三条下ルの「龍馬」で、引っ越しお手伝いくださったみなさんへのお礼の会を開く。逆にお祝いをもらったりして、全然お礼にならなかった。なんのことやら。

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2008.09.23

大谷大学再開し、日経の取材に応じる

9/22(月)はれ 

 大谷大学に出講。後期の開始である。講義内容を紹介して、かるく終える。ひさしぶりの都市史をする。近世城下町論である。

 大谷大学は今期で退任することになったので、最後の頑張りをいたしたいと思う。

 午前11時、日本経済新聞のOさんから取材をうける。「平成の寺田屋騒動」の取材はお断りをしているが、今回はミヤコの惣構(そうがまえ)、御土居堀である。だから引き受けた。

 場所は北大路タウンそばの「向日葵」という喫茶店。とくに好きな店というわけではない。ではなぜ使ったか。そこが土塁跡だから。由緒地で話すというロケーションをねらってみました。

 来月上旬に載るそうです。

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2008.09.22

広隆寺と南禅寺金地院になぜ三宅碑が建つか

9/21(日)はれ時々あめ

 嵯峨野学藝倶楽部に出講。「平成の寺田屋騒動」について濃厚なコメントをしたのち、三宅碑のはなし。

 今回は広隆寺と南禅寺金地院について。南禅寺金地院は現存碑が後世のもので、当時のものは失われたこと、金地院に碑が建つのは父安兵衛の墓があること、それは次男安次郎が洋画家浅井忠と交流があったことによるのではないかと推定しておいた。

 浅井忠の墓所が金地院ですから。

 今回、ひさしぶりに出席者が少なかった。予約を入れていてこられなかった方が多かった。午前中、大雨が降ったからか。

 夕方は5時から、木屋町三条下ルの「寺子屋龍馬」に出講(於「龍馬」)。中津川市岡家文書がいかに薩長同盟論、龍馬論に影響を与えたか、かなりあつく語った。

 終了後は恒例のたこ焼きパーティに参加。いま執着しているタレントさんのあるモノを拝受。ありがたし。

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2008.09.20

中津川で幕末史料群に再会

9/19(金)はれ一時くもり・小雨

 岐阜・中津川の資料館に行く。

 あさっての「寺子屋・龍馬」予習のため。勉強になった。以前に一度うかがったことがある。二度目。何度もこないとだめだ。前回理解できなかったことが、今回理解できている。

 龍馬や幕末長州の政治史を考えるうえで大事な史料群をおもち(市岡家文書)。

 主任指導員仁科吉介さんと今回もお目にかかれた。また来よう。こないとだめだ。

 台風接近中なれど被害なし。帰宅すると、あたらしいテレビなどきていた。「未来の道具」みたい。感激。

 夜、各方面の仕事の問題おきる。てんてこまい。

 

 

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2008.09.19

【予定表】基礎からまなぶ日本歴史9月~12月

 よくお問い合わせのある、中村武生の「基礎からまなぶ日本歴史」のスケジュールを掲示します。

 本年9月~12月分です。

 次回9/23(祝・)は、足利義昭の旧二条城や、信長と浅井長政との対峙(たいじ)についての予定です。

 よろしくお願いいたします。

【9月】

9/23(祝・)1230分~140分 キャンパスプラザ京都5階第3・4会議室

9/30()1230分~140分 キャンパスプラザ京都5階第3・4会議室

【10月】

10/7() 1230分~140分 キャンパスプラザ京都5階第3・4会議室

10/14() 巡検(現地見学会) 信長の京都の旧蹟をあるく(予定)

10/21() 1230分~140分 キャンパスプラザ京都5階第3・4会議室

10/28() 1230分~140分 キャンパスプラザ京都5階第3・4会議室

【11月】

11/4() 1230分~140分 キャンパスプラザ京都5階第3・4会議室

11/11() 1230分~140分 キャンパスプラザ京都5階第3・4会議室

11/18() 1230分~140分 キャンパスプラザ京都5階第3・4会議室

11/25() 1230分~140分 キャンパスプラザ京都5階第3・4会議室

【12月】

12/2() 1230分~140分 キャンパスプラザ京都5階第3・4会議室

12/9() 1230分~140分 キャンパスプラザ京都5階第3・4会議室

12/16() 1230分~140分 キャンパスプラザ京都5階第3・4会議室

12/26() 1230分~140分 キャンパスプラザ京都5階第3・4会議室

* *

※キャンパスプラザ京都は、JR京都駅前。改札を出て西へ徒歩5分です。

※定員60名(先着順)

※受講料は1回500円。予約不要です。当日会場でお支払ください。

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2008.09.17

京都の龍馬旧蹟に建碑予定

9/16(火)はれ

 来月五日午前中に京都の龍馬の旧蹟に建碑が行われる予定。他団体の事業だが、銘文は僕が書くことになっている。午前中、それをしあげる。たいへん。  

 基礎からまなぶ日本歴史に出講。まだ信長。どうかと思う。

 『信長公記』の旧二条城建設と浅井長政の離反の部分を読んだ。

 浅井の離反を妹市が信長にひそかに伝えた「小豆袋」のエピソードはありえないだろうと、のべる。

  終了後、建碑の主体団体の親分に原稿を渡す。これから交渉という。よろしくという。

  しばらくして、電話あり。建碑、意外な展開となる。でもわりと理想的な場所に変更となり、まあよかった。

  夜は家でよい食事をいただく。ありがたいことだ。

  そのあと、食べすぎて、つかれも出て、倒れるように寝る。

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2008.09.15

『近代京都研究』を恵贈された

9/14(日)はれ

  丸山宏・伊從勉・高木博志先生より、『近代京都研究』(思文閣出版、2008年8月20日刊行、税込9540円)をご恵贈いただく。

 本書はながくつづいた近代京都研究会の成果である。僕も末席にくわえていただき、2度も報告させていただいた(Vページ、597ページ、600ページ)。

 今回執筆することはなかったが、たいへん勉強をさせていただいた。こんなに近代京都研究がおくふかいなんて知らなかった。

 一般向けのもうひとつの成果、『みやこの近代』(思文閣出版、2007年)と併読されることをおすすめいたします。

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2008.09.14

室町通の歴史地理巡検をした

9/13(土)朝あめ、午後はれ

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 京都おこしやす大学「京の魅力探訪ウォーク」に出講。

 まず烏丸丸太町のレジーナ京都でレクチャー。

 室町通がいかに歴史の舞台地だったかを論ずる。

 午後、巡検開始。

 地下鉄で丸太町駅から今出川駅へ移動。

 上立売通まで北上する。ここは室町殿跡の北限にあたる。

 室町殿跡の四至をめぐり、規模の大きさを体感してもらう。

 と同時に、中世日本の政庁だったにもかかわらず、標石・解説がわずか二か所にしかないお粗末さをご紹介。

 その後のコースは、以下のようでした。

①室町殿跡 → ②一条兼良邸跡・③織田信長馬揃えルート跡(室町一条) → ④富岡

鉄斎旧邸(特別見学。室町一条) → ⑤後陽成天皇・聚楽城行幸ルート跡(室町中立売) → ⑥近衛家発祥地(室町出水) (護王神社・休憩) → ⑦有栖川宮邸旧建物(烏丸下立売) → ⑧中川宮邸跡(烏丸下立売) → ⑨武衛陣跡・旧二条城跡(室町下立売) → ⑩旧二条城石垣遺構(京都御苑) (ついでに閑院宮旧邸)  → ⑪大炊道場跡(室町丸太町下ル) → ⑫古高周蔵・俊太郎父子邸跡(烏丸竹屋町西入ル) → ⑬小野宮(藤原実資邸)跡(烏丸竹屋町下ル) → ⑭少将井跡(烏丸竹屋町下ル) → 地下鉄丸太町駅

以上

 

 来週、9月20日(日)も実施します。

 まだ空きがあるようですので、よろしければおこしください。

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2008.09.13

中村武生の京都検定日めくりドリル500問

Photo

 「京都検定日めくりドリル」の出版詳細がわかりましたので、掲示します。

 タイトル:『中村武生の京都検定日めくりドリル500問』

  出版社:京都新聞出版センター

 発売日:10月10日(金)

              定価:1000円(税込)

            中村武生ワールド、炸裂の一書です。

            よろしくお願いいたします。

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2008.09.12

禁門の変の進軍ルートをあるく

9/11(木)はれ

 京都新聞文化センターの「篤姫と幕末史」講座に出講。

 今回は禁門の変を巡検する。

 益田右衛門介を総大将とする、天王山の軍勢のコースを疑似体験することにした。

 乙訓郡大山崎の離宮八幡宮を出発・西国街道を北上、樫原(かたぎはら)で山陰街道に合流して東行。

 桂川をわたり旧西七条村で北上。松原通で御土居堀を通過して京都に入り、さらに柳馬場通を北上して堺町御門にたっするという「天王山義挙日記」のコースを行きたかった。

 が、さすがにそのすべてをあるくのは無理。

 で、かろうじて樫原までいった。

 元治元年(1864)7月19日午前4時ごろ、ここで兵糧をつかった。すなわち朝食を食べた、その「天王山義挙日記」の当該部分を読む。

 今日は暑かった。担当Yさん疲れはてながらもついてきてくれた。

 次回、今講座最終回です。

 

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2008.09.11

最終校を送り出した

9/10(水)はれ

 くずし字入門。

 部屋がとれず、いつもの半分のスペース。それでも誰も文句をいわない。ありがたいこと。

 あいかわらず、金沢前田家の岡崎村屋敷の上知の史料を読んでいる。さあ華頂宮は借金をかえせるか、見ものである。

 文理閣から最終校が出たぞ、と連絡あり。もう見に来なくていいといわれたが、たまたまちかくにいたので確認にいく。きてよかった。やっぱり少し直した。

 これで印刷にまわる。ながいことおかけしました。今月末、おそくとも来月初旬には書店にならびます。どうぞかわいがってやってください。

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2008.09.09

祝!インターネット再開!!

 本日、ようやく新居に電話回線がひかれた。

 業者さんが帰られたあと、ひとりでネットの設定を進めた。

 いま、開通した。

 長かった。約一か月。

 これで自宅で更新ができます。

ながらくご迷惑をおかけいたしました。

 更新が滞っていたのに、人気ブログランキングの首位や二位でいつづけさせてくださったみなさんに感謝いたします。

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2008.09.06

寺田屋の続報

 週刊ポストのUさんから電話がきた。

 「ブログをみました。ご迷惑をおかけしていますか」

といわれた。

 「迷惑かかってます。週刊ポストに僕がネタをふったようにいわれてます。」といいました。

 つぎの月曜日刊行のポストに、寺田屋続報がのるそうです。

 でも僕のコメントはのりません。

 僕が黒幕みたいにいわれるのは心外です。

   

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2008.09.05

寺田屋伝説を検討した本を出します

 平成の「寺田屋騒動」、たいへんである。
 渦中にいる。
 取材依頼もあるし、その他いろいろ。

 寺田屋伝説を取り扱った、京都民報の連載は、今月末出版される見込みです。

 『京都の江戸時代をあるく―秀吉の幻の城から龍馬の寺田屋伝説まで』
 2008年9月末、文理閣から刊行予定。約200ページ、予定価格1800円。
 
 今日もネットカフェからの更新。
 来週、新居の電話が開通し、ネットもできるようになる(はず)。

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2008.09.02

週刊ポストの記事について

 昨日発行の週刊ポストのグラビアに、「平成の「寺田屋騒動」」という記事が載った。
 龍馬の寺田屋建物は戊辰の役で焼け、現在の寺田屋建物は明治のものではないか、という大きな記事である。

 掲載直前に当方に取材依頼があり、応じた。
 が、そのときにはすでに記事はできていた。

 ゆえに記事中の、匿名を希望した「郷土史家」は僕ではないので、ひとこと申しておく。
 このネタは継続されると聞いている。

 僕は事実は事実と認めたうえで、寺田屋の永続を願っているものである。
 かんちがいされては困る。

 この件はまた改めます。 

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2008.09.01

明日テレビに出ます

明日テレビにでます。

 テレビ東京系「新説!?日本ミステリースペシャル」。
 午後七時~午後九時です。

 和宮は江戸城に入る前、篤姫と京都で会っていたという「仮説」に中村武生がコメントするはずです。

 京都市では「テレビ大阪」でみれるはずですが、明日は野球があって放映されません。
 後日なんでしょうね。

 関東の方、みられたら録画しておいてください。
 よろしくお願いいたします。
 

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家の整理中に「篤姫」。

8/31(日)はれ
 転居後の整理がたいへんである。
 本がいったい何冊あるのか。
 5千冊以上あるのは必至だ。
 書庫は六千冊しか入らない。
 すてなければ。

 今日はエアコン業者がきてくれた。
 最近すずしいからもう使わないかもしれないが、ありがたい。
 「神の目」みたいな職人さんだった。
 奇跡の仕事をしてくださった。

 お礼がお茶一杯だったのは申し訳なかった。
 
 テレビがつかないので、ラジオチューナーで篤姫を「聴いた」。
 ほんとうにホームドラマ化してきた。
 そういう意味ではおもしろい。
 
 家茂が和宮に攘夷は無理、といった。
 それもバカなはなしだが、和宮がすぐ納得したのはもっと「バカな」。
 くやしいなあ。

 その後の長井雅楽の挫折、島津久光の行動、長州尊攘派の活躍。
 攘夷をそんなに簡単に否定できないから起きたことなのに。

 ようやく新パソコン、セットアップできた。
 これからだ。

 でも家の整理もしないと。
 ああ。

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