A姫にでるかあ
7/31(木)はれ
夏休み初日。
しめきりすぎた原稿に没頭する予定だった。
が、某番組「A姫」の撮影隊が、堀川一条に立たれたことを連絡うける。
同地の某さんにすぐさま連絡するも、愛宕登山でご不在。
ぼくがかけつけるほかない。
撮影を拝見する。
第42話、10月19日(日)放映分(エンディング「A姫紀行」)に登場する予定の由(変更があるかも)。
そのあと「某社の某担当者」を訪問したら、同社の他の部署の方がやってこられて、懸案の一件につき、こんこんと今後のスケジュールのこと、さとされる。御世話になりました。
「某社の某担当者」の方とはそのあとランチにいき、また次の仕事の打ち合わせをする。
そのあと原稿にもどりたかったが、もう一件、懸案があることにきづき、東山区縄手通新門前のT瓦店に行く。
130年の老舗の由。
やさしい顔の「某」を購入する。
それを旧U郡I村をへて、O村にはこぶ。
設置を御願いする。
お龍写真の拙稿「下」の載った『京都民報』が本日刊行されているのをみる。
思いはふかいが、これで他の仕事がおくれた。自分がわるいのだ。
そのあともいろいろある。
しめきり原稿があることもわかっている。
苦しみつづける。
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