嵯峨野で三宅碑を論ずる
7/20(日)はれ
嵯峨野学芸倶楽部に出講。
今回からしばらく、三宅清治郎建立碑を特集する。
冒頭でなぜ僕が建碑や史蹟論を専攻するか、をながなが話す。
こんなにながいスパンで研究意図をおはなししたのは初めてではないか。
テープおこしをすれば、某書籍の序章になるのではないか、と思えた。
いつものごとく、受講のみなさんと帷子ノ辻駅前のスマートで昼食・茶話会。
1時間半ほど歓談。
地下鉄東西線で旧U郡へ。
I村の新居、完成まじか。
はじめて内部へ入れていただく。
夜、また「篤姫」見忘れた!
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