京都大仏と大名屋敷解体を考えた
6/25(水)はれ
午前中、京都女子大学へ出講。
PCの調査がわるく、まともな授業ができなかった。反省。
それでも感想文はいつもながら読ませるものばかり。
たいしたものだ。
終了後、受講生(でも実は昨年単位取得ずみ)のFさんから、豊臣期京都につきご質問。
本格的な質問はめずらしいので、まじめに考えてみる。
京都の大仏のこと卒論にされる由。
河内将芳さんの近著をご紹介する。
場所をうつす。
同学生Mさんの調査報告をうかがう。
前回、総合資料館に閲覧にいってから、わずか10日弱。
それにもかかわらず、ていねいな整理がなされていた。
まじめなお仕事に感心。
ひきつづき頑張ってください。
夕方、佛教大学へ。
今日は前回より大目。
前回とちがうネタ。
次回は巡検です。
休まれた人々、出歩く用意をしてきてください。
しめきりすぎた仕事、完成させるため、夜は家にこもる。
はたしてできるか。
| 固定リンク

