京都のなぜ?を講義する会に初出講
3/17(月)はれ
すこし時間ができてきた。
「京都の江戸時代をあるく」加筆進む。
難題の寺田屋部分、ようやく乗り切った。もう少しだ。
夜、「きなこの会」に初出講。
JR東海(京都・奈良・近江文化情報事務局)の職員さん有志に京都の歴史をお話しする会。
なぜ「きなこ」なのかは諸説あって不明(うそ)。
とりあえず「京都のなぜ?を講義する」からであるそうだ。
1年間の予定。
毎回、おいしいお菓子を用意くださるそうだ。
今日は僕もわらび餅を持参した。
「きなこの会」だからね。
用意したはなしがよく承知のことならどうしようと思っていたが、そうでもなかったようだ。
ほっとした。
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