町田明広氏と龍馬で維新を語る
2/22(金)はれ
あたたかい日。そろそろ春か。
まだ確定申告、奮闘中。
が、だいぶわかってきた。
楽しくさえなってきた。
「知れる」ってうれしいものだ。
山陽新聞福山支社の西崎哲也氏から、先日の鞆での講演の掲載紙が届く(2月10日付朝刊)。
大き目の記事で、僕が写真に写っていた。
送ってくださりありがとうございました。
夜、東京からご出張中の維新史研究者、町田明広氏とお目にかかる。
僕のなじみのお寿司屋さんと、木屋町三条のいつもの「龍馬」で、かなり濃い維新史談義。
「寺田屋の一室で維新は生まれた」とは誰かがいったことばだが、「龍馬のカウンターで維新史研究は進んだ」とは僕のひとこと。
ここでも建碑計画が進められている。
京都に複数のお龍の標石を建てるつもり。
千円寄付をした。
今年は京都建碑イヤーだ。
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