建武の新政と忘年会と建碑計画とイス
すごいな。
ブログランキング、首位目前じゃないか。
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久しぶりのことだなあ。
12/4(火)くもり時々あめ
基礎からまなぶ日本歴史に出講。
今日は建武の新政。
梅松論の「延喜・天暦の治をめざした」という部分や、建武年間記の「二条河原落書」を読む。
京都史蹟隊メンバー(基礎からまなぶ日本歴史、くずし字入門受講者など)の忘年会をすることになった。
K畑さんとT富さんが幹事をひきうけてくださった。
ありがたい。
これで今年も無事行われる。
いまのところ25名ほど参加表明しておられる。
終了後、受講の方有志と喫茶をする。
来年をめざしていくつか建碑計画がある。
その話のひとつを話し合う。
楽しみなこと。
帰途、京都新聞文化センターにより、担当Yさんと次回講座の相談をする。
コーヒーをごちそうになる。
「幕末京都と天璋院篤姫」の予定。
2回に1回、現地見学会をする。こんなに外に出るカルチャースクールは珍しいぞ。
辞去の後、いまとてもお気に入りのイスのある喫茶店で、仕事をする。
ついついくつろいでしまう。
それほどよいイス。
ほしいけど、家においてもなあ。くつろげなさそう。
喫茶店で座るのがよいと思われる。
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