楠木正成登場、を読む
11/6(火)はれ
基礎からまなぶ日本歴史に出講。
「鎌倉幕府滅亡」に入る。
「太平記」にある、楠木正成と後醍醐天皇との出会いの部分を朗読する。
むかし、笠置山の行在所跡で朗読したことを思い出した。
史料を舞台地で読む。
すると部屋で読むより臨場感が出てくる。
おススメします。ぜひ。
終了後、どっと疲れが出る。
夜、7時ごろ、いつもより圧倒的にはやく寝る。
起きたら夜12時だった。
でもまた寝られた。
朝まで寝続ける。
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