名古屋で小牧・長久手の戦いを論ずる
9/20(木)はれ
名古屋へむかう。
栄中日文化センターの「日本の城と合戦」「京都学ことはじめ」に出講のため。
今回いずれも最終回。
「日本の城と合戦」は小牧・長久手の戦いを論ずる。
失敗した。
最近、藤田達生さん編『戦場論』上下という、小牧・長久手の戦いの総合研究書みたいな書物が刊行された。
今回も大きく学ばせていただいたが、藤田さんはながくから栄中日文化センターの講師でいらっしゃる。
藤田さんのお膝元で、素人が小牧・長久手の戦いを語るなんて。厚顔無恥なことだった。
京都学講座は、院政期の京都をお話しする。
いずれも聴き上手のみなさんに支えていただきました。
今後も当講座は継続します。
またどうかよろしくお願いいたします。
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