江戸時代の御土居堀管理論をお話しする
9/13(木)はれ夜あめ
京都新聞文化センターに出講。
また江戸時代の御土居堀管理のはなしをする。
拙著『御土居堀ものがたり』にふれはしたが、論文としてほとんど発表できていない。
ひさしぶりに何とかしなければと思った瞬間。
まとまった時間をつくらないと。
しないといけないことが多すぎる。
が、怠惰である。
なんとかしなくてはならぬ。
思い出させていただいた受講者のみなさんに感謝しています。
夜、同社の担当Yさんと「R」でのむ。
この日、新出の例のものを初めて持参。
主人Aさんも驚かれる。
龍馬殺害事件をほうふつさせるもの。
うーん。うなる。
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