長年の疑問がとけた日
1/9(火)はれ
大きな原稿のしめきりがせまっている。
おそろしいことだ。
来年度用の片付けないといけない書類も山ほどあるし。
ミスもあったりして、やり直しみたいなものもある。
いやだ。いやだ。
読みたい本、調べたいこと、こちらもたくさんあるのに出来ない。
どうしたものか。
そんななか、ある仕事をしながらとても大きな発見をした。
「そうか、そうだったのか!」
人からも良く質問されることでした。
明確な答えはもっていなかった。
答えが出てみると、なんでこんなことに気づかなかったのだろう、と思ってしまう。
やはり歴史学の立場からの歴史地理は必要だ。
この内容は、『週刊京都民報』での連載「京都の江戸時代をあるく」に少しふれたいと思っています。
お楽しみに。
今日はいい日だった。
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