山科の本願寺旧蹟、執筆前に歩く
午前中、ある施設にいく。
とても意外な結果を知る。
おやおや。
気分がよくなったので、山科へ行く。
今回の「京都の江戸時代をあるく」は、「本願寺旧蹟への道標―山科」なので、写真撮影をかねて歩いてみたくなったのです(写真は蓮如火葬塚)。
とてもよく知った地なのに、来てよかった。
新鮮な「現地」を体感せずに原稿書くと、うそついたみたいな気になる。
とても大事なネタだから。今日はきてよかった。
帰途、たまたま友人の職場の最寄の駅にきたので、メール連絡して、急遽会った。
そのおり、京都検定公式テキストに写真が掲載された旧蹟の前を通る。びっくり。知らなかった。ここだったのですね。
つぎの「地名」項で使おう。
今日はいっぱい得したなぁ。
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