都名所図会をよみ、伏見をあるき、ビールを飲む
8/24(木)はれ
小学館「古文書いろは」に出講。
「都名所図会」の大仏方広寺、五山送り火の部分を読む。
受講のおふたり、びっくりするほど読まれるようになっている。
帰途、近鉄丹波橋駅を下車、伏見城下町跡を歩く。
『京都民報』連載中の「京都の江戸時代をあるく」に掲載する写真撮影のため。
夕方、烏丸四条で庭園研究者のSさんとはじめてお目にかかり、ビールを飲む。
有名な作庭者のお孫さん。
楽しいひとときでした。
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