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2006.07.07

京都の江戸時代をあるく、掲載紙届く

7/6(木)あめのちくもり、また小雨
 やっと「京都の江戸時代をあるく」第2話の原稿を提出する。
 さっそく担当Hさんからお返事。数日後に3話・4話あわせて提出するよう求められる。できるか?
 
 名古屋の朝日カルチャーセンター、10月からは奈良をあるくことになり、企画案をつくる。
 K文化センターでも秋から講座をもつことになり、本日担当Yさんからメールあり。

 夕方、友人Kさんと会う。
 拙稿「池田屋事件の基礎的考察」を謹呈。

 夜、京都民報社から早くも第1話の掲載紙が届く(『京都民報』本年7月9日号)。

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