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2006.07.05

城陽市の芝ヶ原12号墳の話をする

7/4(火)はれ
 「基礎から学ぶ日本歴史」に出講。

 新聞告知していないのに満員御礼。
 1度、「大入袋」を出さないと。

 本日も古墳時代前期。
 進まないこと。

 城陽市の芝ヶ原12号墳(国史蹟)の、約15年にわたる訴訟の話しをする。
 事前に、これに関する30歳のときに書いた自分の小文を読み直す。
 10年前の自分に「対面」し、いまの自分と比較し、思うことあり。

 終了後、喫茶店で連載原稿の執筆をする。
 以前、2001年から2002年にかけて週一回の連載をしていましたが、そのときの「苦」を思い出しつつあります。
 

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