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2006.06.23

古高俊太郎と応仁の乱の話し

6/21(水)はれ

 疲労感じる午前中。
 が、大学講義や、夕方からの講演の用意をする。

 午後4時10分から佛教大学出講。
 「歴史と人間」。
 古高俊太郎論・その2。

 本日も質問者数人あり。
 ありがたいこと。

 午後6時から、上七軒のお茶屋さん「D」へ。
 お酒を飲まれるお客さんの前で、1時間京都の歴史の話しをします。

 本日は「応仁の乱」について依頼がありました。
 数回してよいことでしたので、今回は「応仁の乱のはじまるまで」。
 管領畠山家の内紛の話をしました。

 そのあと宴会。
 舞妓さん2人にお酌をしていただき、たいそうご馳走になる。
 帰りはタクシー。
 同じ町内のYさんといっしょに。

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