京都タワーから東山を楽しむ
6/13(火)はれ
夏みたいな日。
午前10時50分から、「基礎からまなぶ日本歴史」へ出講。
前回よりまた受講者増えていました。
本日は「仏教伝来のころ」というタイトル。
でも継体大王のはなしでタイムオーバーです。
昼食のあと、ある資料館へ。
小さいところながら、お金をかけていることがよく分かります。
それに比して、中身がうすい。
致命的なミスもある。
えらい研究者が監修しているはずですが。
どういうことかなぁ。
京都タワーにのぼる。
修学旅行生多数いて、やかましい。
が、京都を見るにはとてもよい場所。
東山をのぞみ、方広寺大仏殿跡を認識する。
三十三間堂の大きなこと。
そばで見るより、遠くからの方がよく分かる。
東本願寺墓地(東大谷)と、京都韓国中学・高等学校がめだって東山の緑を侵食している。
ゆかいではない。
古書店をひやかし、帰宅。
早く寝る。
| 固定リンク
この記事へのコメントは終了しました。


コメント