本日の受贈図書
5/26(金)つづき
本日、以下の書物を寄贈いただきました。
○木立雅朗さんより
『京焼と登り窯―伝統工芸を支えてきたもの―』(立命館大学COEアート・エンタテイメント創生研究、近世京都手工業生産プロジェクト編・発行、2006年3月)
『陶器製手榴弾弾体の考古学的研究』(立命館大学文学部学芸員課程研究報告第12冊、立命館大学COEアート・エンタテイメント創生研究、2006年3月)
○桐野作人さんより
『歴史読本』本年7月号(日本史探偵塾 趣味で楽しむ歴史、本年5月24日発売号)
ありがとうございました。あつく御礼申し上げます。
| 固定リンク
この記事へのコメントは終了しました。


コメント
masaeさん
作家にして歴史研究者の桐野作人さんの「龍馬遭難事件の新視覚-海援隊士・佐々木多門書状の再検討-」、意義深い連載ですね。
佐々木多門の書状にとどまらず、龍馬暗殺事件に関する文書・記録をすべてご検討願いたいところです。
そうすれば、龍馬の刺客は見廻組以外考えにくいという結論になるはずですので、薩摩だの土佐だのという異説の立ち入るすきはなくなることでしょう。
投稿: 中村武生 | 2006.05.27 23:03
こんばんは
先生お薦めの歴史読本買いました。
桐野作人さんの記事も読みました。
龍馬の記事嬉しいです。
また、いい本紹介してくださいね。
ありがとうございました。
投稿: masae | 2006.05.27 22:50