朝日新聞で「江戸時代の京都が大事」という
4/19(水)はれ
風邪、なおらず。
朝1番、F庁につとめる友人U原氏から、朝日新聞みたぞ、というメールがくる。
昨日の朝日カルチャーセンターの現地見学会の内容が掲載された由です。
大学講師室でみる。
N記者にさんざん、江戸時代の京都のモノを何とかしなきゃいけない、特集組んでくれませんとか、三宅碑がおもしろいとかいいました。
それらが活かされていました。
とてもうれしい。
大学講義開始。
「京都・明治維新史の人物」という内容。
明治維新史にかかわる人物を検討し、京都史を見直すという内容。
今回は「坂本龍馬-悲哀の人-」です。
感想文を読みますと、まずまずの評価。
登録していない学生さんも来ており、「また来たい」といわれる。
今日は母方の祖父の祥月命日でした。
もう13年になるのですね。
お寺にお参りにいきました。
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コメント
土居浩さん
ご賛同ありがとうございます。
京都市は江戸時代の痕跡を毎日捨てています。
おそろしいことです。
後世への犯罪だと気づいているくせに。
投稿: 中村武生 | 2006.04.21 01:03
「江戸時代の京都の歴史も残したい」に賛同します(^^)とはいえ具体的に何が協力できるというわけではないのですが(--;せめて「応援してます」のコメントだけでも。
投稿: 土居浩 | 2006.04.21 00:58