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2006.03.01

伯母の告別式

2/28(火)はれ夜あめ

 伯母の告別式に参列する。

 祖父(母方)以来の収骨にも立ち会う。
 「人の死」を現実に感じる瞬間かと思います。
 未成年の参加は3名でしたが、貴重な場だったはずです。

 待ち時間多く、斎場に原稿ひとつ持ち込む。
 運よく、完成目前まで進む。

 収骨のあと、葬儀所に戻り、「初七日」。
 最近は、都市では、初七日を収骨即日にするのですね。
 驚きました。

 夜はみなでお食事。
 伯母を偲ぶ。

 いとこが揃う機会も少なくなりました。
 親睦深まりました。
 伯母も喜んでくれているでしょう。

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