伯母の告別式
2/28(火)はれ夜あめ
伯母の告別式に参列する。
祖父(母方)以来の収骨にも立ち会う。
「人の死」を現実に感じる瞬間かと思います。
未成年の参加は3名でしたが、貴重な場だったはずです。
待ち時間多く、斎場に原稿ひとつ持ち込む。
運よく、完成目前まで進む。
収骨のあと、葬儀所に戻り、「初七日」。
最近は、都市では、初七日を収骨即日にするのですね。
驚きました。
夜はみなでお食事。
伯母を偲ぶ。
いとこが揃う機会も少なくなりました。
親睦深まりました。
伯母も喜んでくれているでしょう。
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