« 慶応3年6月25日、岩倉具視宅へ | トップページ | 河原町三条、凱旋門閉店 »

2006.02.20

御土居堀ものがたり、を歩く2回目

2/19(日)はれ
 御土居堀を考える講座の日。
 第2回「『御土居堀ものがたり』を歩く」です。

 「京都市役所前」駅で集合。
 参加者40名。
 半分は初参加。

 質問される。「いつからこの会はしているのか?」
 2000年4月からです。

 事前に電話での問い合わせ。
 「京都新聞で知ったが、『御土居堀ものがたり』を歩く、って、そういう本が出ているのか」
 昨年秋に出しました。
 
 新聞連載もしたし、本も出した。それもけっこう広告出ている。
 広範に知られてきたと思っていたのですが、まだまだダメですね。

 そんなことを思った日でした。

|

« 慶応3年6月25日、岩倉具視宅へ | トップページ | 河原町三条、凱旋門閉店 »

コメント

Hさん、こんにちは。
 先日はごくろうさまでした。

 通りの呼称のことは、また今度お目にかかったときにでも。
 またよろしくお願いします。

投稿: 中村武生 | 2006.02.21 20:40

 先日はお疲れ様でした。
最後の方に三条⇔四条間は歩くのしんどいですね、人が多いと(-_-;)
 四条烏丸と烏丸四条との言い方の違いは何ですか?と尋ねられました。
私は「歴史を専攻している訳ではないので、ちょっと・・・。」と答えましたが、
父が「自分中心ではないですか?戸籍では縦・横になっていますが・・・。」と
言っていましたが、実際の所はどうなんでしょうか?そんな事考えた事が無かったので、
びっくりしました^_^;
 次回も行けたら行きます。また、連絡します

投稿: 元受講生のHです | 2006.02.21 15:09

この記事へのコメントは終了しました。

« 慶応3年6月25日、岩倉具視宅へ | トップページ | 河原町三条、凱旋門閉店 »