玉稿「室町期の都市京都における長夫勤仕の実態」拝受
2/7(火)くもり一時雨、のちはれ
地下鉄「北大路」駅前の「書斎」で執筆。
やっと気が入る。
東京大学史料編纂所の高橋慎一朗先生から、
玉稿「室町期の都市京都における長夫勤仕の実態」
(義江彰夫編『古代中世の政治と権力』吉川弘文館、2006年2月)が送られる。
一般には「長夫」になじみがないかも知れません。
「物くさ太郎」がついた仕事です。
この仕事に任命されていやいや上洛する、というお話でした。
本論文はそれとは何の関係もありません。
戦国期の公家山科家の事例満載です。
山科本願寺・寺内町に関心があるものとして、その「となり」のお話しは勉強になります。
ご恵贈ありがとうございました。
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コメント
Hさん
こんにちは。
うわさの彼氏、初登場ですね。
楽しみにしております。
投稿: 中村武生 | 2006.02.11 00:21
そうです^_^;急に「休みやねん♪行っていい?」といわれました。
投稿: 元受講生のHです | 2006.02.10 19:13
Hさん
こんにちは。
ありがとうございます。
お2人とは、あなたとお父さんですか。
「おまけ」とは彼氏でしょうか。
投稿: 中村武生 | 2006.02.08 23:42
先日はお疲れ様でした!!
2月の19日、お手伝いに行けます!
また、二人とおまけつきで伺いたいと思います☆
投稿: 元受講生のHです | 2006.02.08 23:20