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本日の『京都新聞』夕刊3面の連載「カッパ語る/京都の水」(第59話)は僕の担当でした。
お題は「徳川公儀の薬園の井戸」です。
京都の江戸時代の史蹟は実に悲しい扱いを受けている。 その代表として、京都市北区鷹峯藤林町の徳川公儀、薬園跡を紹介しました。
そのシンボルが、「井戸」です。
とりあえず写真を公開いたします(写真をクリックすると拡大します)。 全文は、日が変わってから掲示いたします。
2005.09.02 京都の史蹟 | 固定リンク
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