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昨日は栄中日文化センターの講座の日でした。 タイトルは「秀吉プランと東海の城下町―岡崎・犬山・西尾」。 東海地方の城下町といえば家康の影響を考えがちですが、実は豊臣政権の影響が甚大だということを述べました。 そのあとお客さんに作業してもらいました。 現在の犬山の地形図(25000分の1)の上に、近世の絵図に描かれた城下町を落とします(写真は犬山城天守閣)。 終了後は恒例の茶話会。 ここではお話しそっちのけで、西尾城下町を現在の地形図に落とす作業に没頭しました。 みなさん熱心です。
2005.07.22 栄中日文化センター | 固定リンク
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